やっぱりダンカンが持ってった映画「アイランド」

洋画

(゚∀゚)「ダンカンばかやろ!」

どうも、管理人katuです。今回の記事は全くあのダンカンさんとは関係はありません。というか、むしろばかやろとか言った自分をどうにかしたくなる位のレベルの記事でございます。

さてさて、こちらの記事でダンカンさんが出てる映画はダンカン映画になると語った私ですが
映画「アイランド」水風船の中に入っている人間に驚愕…

ダンカンダンカン。ってか、むしろダンカンしか言ってないので、たけし軍団のダンカンさんしか出ていない方はすみません。

私の言ってるのは、アメリカの俳優 「マイケル・クラーク・ダンカン」さんです。映画「グリーンマイル」の優しいデカイ囚人。「アルマゲドン」とかにも出てた黒人さんといえばわかるでしょうか~。

どんな感じで持ってったのか確認していきましょう!

映画「アイランド」のダンカンさんとはなんだったのか

登場

彼の初登場は主人公リンカーンがエレベーターに乗ったシーンでした。
アイランドに行ける人の抽選をエレベーターの壁面のモニターに映し出されていて、彼はそれの当選者でした。あの顔がデカデカとエレベーターの壁面に映しだされて、あの素敵な低音の声がエレベーターに響き渡るとか思うと…

正直、私困ると思う(・∀・)笑

衝撃の再登場そして最期

そして最後に登場したのが、主人公がコロニーを抜け出て、医療施設らへんを歩きまわっている時でした。アイランドに行っているはずの彼は、まさかの手術台の上で臓器を移植させられるための手術を受ける最中だったんですよね。

しかし、あの強靭な巨体によって、麻酔が切れてまさかの自力の脱出を試みるっていう…

護衛ふっ飛ばして逃げてく様もすごかったですが、それよりも護衛に最終的に足に釣り針っぽいの打ち込まれて引きずられて回収されてく様はホント観ていてすごいなと思いましたね。

あの巨体が引きずられていくってのもさることながら、彼のあの表情とか「俺は生きたいんだ。死にたくない」というセリフとか圧巻でした。

 

まとめ

映画「アイランド」は気持ち悪いシーンあり、
映画「アイランド」水風船の中に入っている人間に驚愕…

まさかの武器やツッコミ満載
映画「アイランド」アクションで一番すごいのは〇〇を武器にするところ!

とか色々あるんですが、結果的に管理人が映画「アイランド」で一番印象に残っているのが、上記にあげたダンカンさんのラストシーンでしたね。

ダンカンさんは個性的でホント出てきただけで、その映画が栄えるのでダンカンさんまとめも作りたいと思います。

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