人間がロボットに感情移入? 映画「アンドリューNDR114」

洋画

どうも管理人katuです。

今回は映画「アンドリューNDR114」について書いていきます。人間がロボットに感情移入して観てしまう映画ってなんぞや?

 

映画「アンドリューNDR114」

一文でわかるあらすじ

ロボットが人間になろうとして、ホントになっちゃった話

待って!このまとめみてつまらんと思った方、それは十中八九私のせいだから!もうちょっと最後まで読んで!(´・ω・`)

 

アンドリューNDR114 [ ロビン・ウィリアムズ ]
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この映画の魅力とは

話の大筋だけをたどると、なんだロボットが人間になりたいなんて、「オズの魔法使いかよ」知ってるよ。

なんて方もいらっしゃるかとは思いますが。この映画はそれだけの映画ではありません

主演の今は亡き ロビン・ウィリアムズや ヒロインのエンベス・デイヴィッツの演技力。それに、心のようなものを獲得したロボットが確かな人間の心を獲得する事にいたるまでの成長劇としても楽しめます。

※追記
映画「アンドリューNDR114」のおすすめポイントはここだ!

まとめ

映画「アンドリューNDR114」は名作として有名です。そこには、ロボットが人間に近づく過程が描かれ、彼の周りを取り巻く素晴らしい人間たちが描かれています

まったく派手さのないSFですが、むしろそこにある静けさの中に、名優たちの演技が光りまくってるのです。温かい涙を流したいなと思った方におすすめしたい作品です。

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